第4回 浅田ますみ県政報告会
平成21年度浅田ますみ女性新春パーティ

1月14日(水) 午後6時30分より長崎全日空ホテルグラバーヒルにて、第4回目の浅田ますみ県政報告会を開催致しました。司会はながさき新しい世代の会のメンバーの徳留佳寿美さんに務めていただき、特に今問題になっている県庁舎の現在地より移転をして新築することに反対の立場で、議会で、又特別委員会での内容を説明をして、この景気の最悪のときに何故長崎県は、箱物を建設するのかなと熱く語っていました。
新春パーティは開会前にコーラスいつみのみなさんにより一月一日の歌他3曲を披露していただきました。それから、五美会の役員の田端周子さんの司会の開会の言葉で始まり、五美会を代表して顧問に就任されました西本妙子さんがこの二ヵ年間の浅田ますみの活動をお話ししてこれからも五美会の女性が一丸となって浅田ますみを支えることを力強く話してくださいました。
尚、永年私のときから、娘ますみまで親子二代の会長を務めていただきましたので本当に感謝して厚くお礼を申し上げます。これからはお身体を大切にして大所高所からのご指導をお願いいたします。
後援会を代表して実藤志郎幹事長より、五美会のみなさまにお礼のご挨拶があり、その後恒例の干支の方により、鏡開きを行い、私も丑年ですので一緒に舞台に上がり、鏡開きをさせていただきました。
乾杯を楠本由美子さんのご発声で、今年の新春パーティも新しいスタートをしました。200名からの満席で各テーブル毎の記念写真、ビンゴゲーム等、あっと言う間の1時間30分も過ぎて、五島鈴代さんにより、一本締めで今年の新春パーテイは閉会致しました。本当に浅田ますみの組織の原点はここにあり、これからも末永くご教示くださいますようお願い申し上げます。