平成20年度浅田ますみ後援会忘年会報告
好天気に恵まれて、12月17日(水)に、ホテルニュー長崎にて、300余名の方々のご出席を得て盛大に開催されました。
司会を浅田ますみを支持する、長崎はってん会の永尾聖司事務局長さんが進められ、はじめに、主催者を代表して後援会幹事長の実藤志郎氏の、これまで後援会長を務めた松尾千秋弁護士の功績をたたえる等、すばらしいスピーチをしていただきました。
その後、乾杯を長崎市体育協会会長 中島章一郎様にしていただき、楽しい会が始まりました。
ビンゴゲーム等をして、出席者の交流も深まり、時間もあっという間に過ぎてしまいました。
最後に自由民主党長崎県連青年部長の宅島寿一様の万歳三唱で今年の忘年会も終了致しましたが、この不況の中で県庁舎を移転、新築するとは、ちょっと考え違いではないか等多くの声を聞かされました。新しい年にどんな結論を出すのか、楽しみにしたいと思います。政治の力量を問われるだけに、長崎県民の良識を問われる問題だと思います。
忘年会にご出席いただいた皆様に心より厚く御礼申し上げ、新しい年のご多幸をお祈りいたします。
第3回県政報告会
第3回浅田ますみ県政報告会も別会場で開催されました。パネルや、OHPを使って、画像での説明等、若い政治家として、この一年間の活動を、一生懸命に話しておりました。本人が県民の目線でしっかり勉強したいと云っております。さらなるご指導をお願い申し上げます。