平成18年度浅田ますみ後援会忘年会
12月6日(水)午後6時30分より、ホテルニュー長崎にて、400名からの方々が、一堂に会して、盛会に開催されました。会は、長崎青年協会の仲間の原智波さんの司会で始まり、浅田ますみのテーマソングもコーラスいつみのみなさんが吹き込んで新しい曲としてみなさんに披露されました。はじめに、実藤志郎幹事長の開会挨拶。主催者を代表して、弁護士の松尾千秋後援会会長。浅田ますみを支援する市民の会の澤山俊雄代表の若手経済人の立場からの挨拶があり、次いで浅田ますみ選挙対策本部の村木昭一郎本部長代行より後援会からのお願いとして、後援会会員確保についてのお願いと今後の日程についての説明がありました。


また、ご激励に各界各層の方々がたくさんお見えになっておりましたが、前長崎県知事高田勇様、長崎市に新しく合併された琴海町の町長として7期連続お勤めになられた岩永照男様のお二
人を紹介させていただきました。そして、浅田ますみのお礼と決意が述べられました。今回は自らの意志で政治家を志し、長崎で企業を立ち上げ、若い仲間の会に入り、日々多くの方々との出会いがあり、現状の長崎を元気にする為に何が必要で、何をすべきであるかを熱く語りました。
乾杯の音頭を浅田ますみが卒業した県立南高校の元校長で長崎県体育保健課長、国見町教育長を歴任されました原宮之様にとっていただき楽しい宴が始まりました。
懇談の中で、前知事の高田様は、46名の県議会の中に女性議員が一人しかいないのはあまりにも少ない、若い世代の代表としても、なんとしても頑張りなさいと、浅田ますみにも出席されていた若い方々にも語っていました。とても印象的でした。
ビンゴゲームがあったり、この会場で久しぶりの出会いがあったり、楽しいなごやかな時間をを過して、青年会の宮嶋伸吉代表の音頭で「ますみコール」をして閉会いたしました。会場内でも、お帰りのさいにも沢山の方々に激励をいただき浅田ますみはとても感激し、今度こそ期待にお応えしなければとの強い責任を感じたようです。閉会の後、司会の原智波さんは、後100日です。どうぞよろしくお願いします。友人として心からの訴えをしていました。本当にありがたいことです。師走のお忙しい中に、浅田ますみを激励においで下さったみなさまに、心より厚くお礼を申し上げ、みなさまの新しい年のご健勝と弥栄を心よりお祈り申し上げます。